SPEEDSTER

2018年モデルのSPEEDSTERは、通常ブレーキのモデルで700x28Cのタイヤを採用しています。
少し太めのタイヤによる高いグリップ感、エアボリュームはスポーツバイク入門者の購入が多いこのクラスにこそ最適なコンセプト。
事実、海外の小規模ブランドでは多くのモデルで採用されている新しい概念、タイヤ規格です。
振動収束性能ではどうしてもカーボンフレームに劣るアルミフレームだからこそ28cが有効なのです。

SPEEDSTERは決して軽いアルミフレームではありません。
アルミフレームを軽くするには、素材を薄くする必要が有り、それはそのまま強度の低下を意味します。
入門機種のアルミフレームは軽さが最優先ではなく、必要な剛性と強度を考えて作られたこのシリーズは「乗ると速い」と評判です。より軽量な車体が欲しくなったなら、SCOTTには軽量なカーボンバイクが多くあります。安心感と最適な性能を持ったSPEEDSTER、初めての1台におススメです。


SPEEDSTER+28ラインナップモデルのご紹介いたします。



http://www.scott-japan.com/products/node/3667

http://www.scott-japan.com/products/node/3668

http://www.scott-japan.com/products/node/3669

http://www.scott-japan.com/products/node/3670

http://www.scott-japan.com/products/node/3671